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2009/10/28 :: 総合演習(理科基礎)が行われました
!!$photo1!!
本日は、総合演習が行われました。
1年生と2年生は「理科基礎」という演習を行い、色々な化学式を覚えました。酸素や窒素などの基本的なものからグルコース(ブドウ糖)のような複雑なものまでありました。ただ単に暗記するのみではなく、その物質が身の回りでどのように活躍しているかなどまで学んでいた生徒もいました。就職試験などに課される「一般常識」対策にもつながります。
(1枚目の写真の答案は、おしくも満点を逃してしまったようです)
!!$photo2!!
2枚目の写真は、演習の最後に行われる小テスト対策の様子です。暗記用の赤シートを活用して頑張っています。
3年生は、英単語・漢字を中心とした演習を行いました。
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本日は、総合演習が行われました。
1年生と2年生は「理科基礎」という演習を行い、色々な化学式を覚えました。酸素や窒素などの基本的なものからグルコース(ブドウ糖)のような複雑なものまでありました。ただ単に暗記するのみではなく、その物質が身の回りでどのように活躍しているかなどまで学んでいた生徒もいました。就職試験などに課される「一般常識」対策にもつながります。
(1枚目の写真の答案は、おしくも満点を逃してしまったようです)
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2枚目の写真は、演習の最後に行われる小テスト対策の様子です。暗記用の赤シートを活用して頑張っています。
3年生は、英単語・漢字を中心とした演習を行いました。
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2010/03/13
【Web記事】柔道部・アーチェリー部が全国・世界の舞台へ
[部活動]
平成22年3月15日〜19日(月〜金)にタイのバンコクで行われますアジアグランプリに出場するアーチェリー部の岸塚祥也君(3年、苫小牧市立啓明中出身)、平成22年3月20日・21日(土・日)に東京の日本武道館で行われます全国高校柔道選手権大会に出場する柔道部の千田聖也君(2年、白老町立白老中出身)の2名が苫小牧民報さんのホームページ「WEBみんぽう」で取り上げられました。

<記事:【白老】北海道栄高の2人が全国、国際舞台へ>
北海道栄高校の2人の生徒が、全国、世界の舞台に挑む。アーチェリー部の岸塚祥矢君(3年)がバンコクで開かれるアジアグランプリ(15〜19日)へ、柔道部の千田聖也君(2年)は東京・日本武道館での全国高校柔道選手権大会(20、21日)73キロ級に出場する。
岸塚君は昨年、道高校アーチェリー選手権大会男子個人の部で優勝、新潟国体少年男子個人の部準優勝など好成績を収め、2009年度の全国高校ランキング1位になった。アジアグランプリでも、高校生以下のジュニアナショナルチームに選出された。初の国際舞台挑戦だ。
高校2年生から始めて、わずか2年間で日本の高校生の頂点に立った。夢は「世界制覇」。そして「選手を育てる側にも回ってみたい」とも。高校生最後の試合となるグランプリに向け、「先生や家族、応援してくれるすべての人に感謝の気持ちを持って臨みたい」と話した。4月からはアーチェリーの名門・日体大に進学する。
千田君は、2月の北海道予選で優勝し、全国切符をつかんだ。全国の舞台は過去に団体戦での出場経験があるものの、個人では初めて。「雰囲気は(団体戦の時と)違うと思う」と気を引き締める。顧問の堤士郎教諭はこの1年で、精神的、肉体的に一回り成長した、とし、「彼本来の攻める柔道をすれば、全国でも上位に進出できる」と太鼓判を押す。
千田君も「この大会で自分に自信をつける」と意気込み、対戦相手の柔道をビデオで研究し、大舞台でのイメージトレーニングを重ねているという。
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リンク:【白老】北海道栄高の2人が全国、国際舞台へ(転載元)
苫小牧民報(WEBみんぽう)さんのトップページはコチラ
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<記事:【白老】北海道栄高の2人が全国、国際舞台へ>
北海道栄高校の2人の生徒が、全国、世界の舞台に挑む。アーチェリー部の岸塚祥矢君(3年)がバンコクで開かれるアジアグランプリ(15〜19日)へ、柔道部の千田聖也君(2年)は東京・日本武道館での全国高校柔道選手権大会(20、21日)73キロ級に出場する。
岸塚君は昨年、道高校アーチェリー選手権大会男子個人の部で優勝、新潟国体少年男子個人の部準優勝など好成績を収め、2009年度の全国高校ランキング1位になった。アジアグランプリでも、高校生以下のジュニアナショナルチームに選出された。初の国際舞台挑戦だ。
高校2年生から始めて、わずか2年間で日本の高校生の頂点に立った。夢は「世界制覇」。そして「選手を育てる側にも回ってみたい」とも。高校生最後の試合となるグランプリに向け、「先生や家族、応援してくれるすべての人に感謝の気持ちを持って臨みたい」と話した。4月からはアーチェリーの名門・日体大に進学する。
千田君は、2月の北海道予選で優勝し、全国切符をつかんだ。全国の舞台は過去に団体戦での出場経験があるものの、個人では初めて。「雰囲気は(団体戦の時と)違うと思う」と気を引き締める。顧問の堤士郎教諭はこの1年で、精神的、肉体的に一回り成長した、とし、「彼本来の攻める柔道をすれば、全国でも上位に進出できる」と太鼓判を押す。
千田君も「この大会で自分に自信をつける」と意気込み、対戦相手の柔道をビデオで研究し、大舞台でのイメージトレーニングを重ねているという。
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リンク:【白老】北海道栄高の2人が全国、国際舞台へ(転載元)
苫小牧民報(WEBみんぽう)さんのトップページはコチラ
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posted at 2010/03/13 15:48:21
